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遂に来たD連待機武将

やる時間が減っていましたがそれでも毎日30分でもと兵探しを続け、上杉に籠ってD連を探していました。

 

その時、ふと思いました。

「毛利の方が確率高いんじゃね?」

と…。

 

そして↓コイツの家に押しかけに行ってきました。

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そしたら1発目で来ましたよ。

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まあ御仁方々言いたいこともあるでしょうが、私はこれでいいと思ってます。

体力47と低すぎ+技量62微妙に高い+回復系ないとダメなとこばかりかもしれませんが、まあ使えるんじゃないかなと。

 

通信合戦の話をすると、まず対戦においては、守備側に置いてきます。47では不安ですが、武将1体いないからといって崩れるような守備ではどうせ勝てないんで。というか、対戦の号令は基本自分いるから、あまり必要ないのかなーと思ったりもしてます。

今は攻めはA連+自分、守備にB連D連という形にしています。

 

そして被対戦です。まず対釣りに関しては、武将の体力の低さは関係ないと思うので割愛。対正攻法ですが、確かに47は即死します。痛いですwしかし、私は思います。

「対正攻法って何か忍者ゲーじゃねw?」と。

 

前にそれを感じたのが、先月の通信合戦で大王鬼神と戦った時です。大王鬼神は火力がかなり高い(全兵出してないので推定ですが)ので、おそらく負けるんだろーなと思って戦いました。しかし、陣形が被対戦用ではなく、突忍6体を端にまとめて(俺の攻撃隊とは逆の方に)いて、忍者に全く当たらずに攻めれました。

まあ忍者に当たらなかったので、普通に兵惨殺して陥落しました。

つまり、敵の火力がいくら高くても忍者にさえあたらなければ勝てるということです。

それを逆に考えれば、忍者さえ堅ければ正攻法相手には勝てる可能性が高いということになります。

 

D連のことも絡めますが、5体ぐらいの忍者が纏わりついても全部ぶっ殺してしまうような軍団なら、武将の体力がどうであれ、負けます。

だらだら言ってきましたが、結論は

「D連は体力低いので基本的に活躍が薄い場所に配置すれば問題なし!」

ということです。これから通信とかも少しずつやってみて、流石に無理と感じたら裏でC連でも探します。

 

求めていたD連待機武将が来たということで、また結界探しの風魔籠りを再開します。前にも言ったとおり収穫が減るので更新頻度は減ります。すみません。

 

では。

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