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現環境が如何に変化し、入り乱れてるか

事前の下書きも構想も無く書いていきます。

 

恐らく、ここ1,2年の間、対戦動画も見ずあまり情報収集をしてない方だと、現環境?ずっと前から釣りしかいねーじゃん。って思うかと。

 

ま、じゃあ確認していきましょうよ。

実は上で言った釣りしかいねーという認識は、半分間違ってないと言えます。理由としては、

・騎馬+忍者だけで勝てる釣りの強さは変わっていない

・ランクイン経験者の50%程度は釣り勢が占めてるっぽい

・被対戦に関しては、皆釣り対策をメインで考えてる

 

減ってはいるけどまだまだ強いんやで、ってことです。

ちなみに何で減ったかの意見、前にも言いましたが

×「新しい強戦法が出現してきて、釣りの需要が減っている」

○「今まで勝てないと言われてきた(?)分離が勝てるようになってきた上で、釣り勢で上位を獲っていた軍が引退していった」

 

つまり、釣りから分離に転向した人は多分ほぼいません。使ってみたぐらいの人はいるかもですが。

 

じゃ、どんな戦法があるのか見ていきましょう。まずは名前だけ並べます。

忍釣り

騎馬釣り

クラシック分離(正攻法?)

knss戦法

knss戦法の派生諸々(燕返し等)

自狙

 

更に、使われてるものを絞ると

騎馬釣り

クラシック分離

knss戦法の派生

自狙

 

ん?と思った方もいるかもしれませんが、現状の上位陣の被対戦敗数が大体10~20ぐらいだと考えれば、2,3敗でもだいぶ大きなアドバンテージです。

詳しい対策の話は本筋とズレてるのでしませんが、クラシック分離を使うのは上位陣ではなく、昔ランクインしていたような軍が上位を潰しに来る時です。数軍に絞られますが、それらの軍は愚直に真ん中からしか来ないので、突忍を真ん中にすれば多分行けます。

 

何でこんな記事書いてるのかっていうと、4種類も別々の対策が必要な戦法があるとかやってらんねーwって話です。

 

途中ですがこの辺で。この記事にそのまま追記してきますので、気になる方は定期的にチェックお願いします。

 

1月18日追記

さて、被対戦のことを考えていく訳ですが、俺はずっと前から釣り対策1点を考えて兵構成、陣形を組んできました。その甲斐もあって、被対戦成績で1位獲ったこともありましたし、首位レベル、全勝経験もあるような釣り勢にも戦いづらいとの言葉を頂いたこともあります。

ですが、ここ数ヶ月、あまり良い成績を出していません。その理由は明らかに釣り以外の相手に対する勝率です。これに関しても、分離勢の方々からそこまで苦戦していないと言われました。

 

なので、流石に対策しよう、というのが今回の記事の言いたいことです。

 

先ほど言ったように突忍の置き場によってだいぶ変わるんですが、正直予測出来ないというのが現状なので何とも…。上下使ってる割合調べて、真ん中を考慮して多い方の真ん中寄りとかですかね…いやでもなぁ。

 

knss、燕等の派生、自狙の3つに対してそれぞれについて

・陣形で出来る対策

・兵で出来る対策

 

この2つを分けて考えていく、というのを次の記事にしたいと思います。もう今年からは文の構成とかガン無視していくのでご了承ください。

また、上記についての意見があればコメントで是非お願いします。次の記事を書く際に参考にしますので。

 

それでは、今回はこの辺で。

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